相続、遺産分割争いに見る宗教感の有無

普段意識しませんが、日本人は諸外国からみれば立派な仏教国。
正月やらなんやら、仏教的要素が生活に密接に関わっています。
そもそも、無宗教というとある国では「無法者」。
要するに法律さえも守らない危ない奴と考えられる所もあります。
単純に興味がないからと言って一蹴するのは世界に出るなら危険です。
…と、述べましたが、いくら宗教に属していても、争いは無くなりませんね。
例えば、相続での遺産分割争いなどは、肉親でさえ敵となったなんて良く聞きます。
宗教云々の前に人を労る事からですかね。

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